無添加基礎化粧品

肌への優しさで選ぶ!無添加化粧品人気ランキング

感肌トピーなどデリケートな肌質の方でも
安心して使える、無添加基礎化粧品だけを厳選!

無添加基礎化粧品人気ランキング

本当に安全な無添加基礎化粧品だけを厳選!

無添加化粧品トライアルセットの全アイテムに配合されている全成分を徹底調査して、本当に毎日安心して使える無添加基礎化粧品だけを厳選しまいた! 敏感肌の方にも自信を持ってオススメできる、低刺激スキンケアです♪

順位 商品名 セット内容 おすすめポイント 詳細

第1位
ブルークレール
ブルークレール
1,580円
送料無料
1週間分
9点セット

天然由来100%の完全無添加化粧品

石油由来の化学原料を使わずに、天然由来原料のみで作られた完全無添加化粧品です。植物エキスの抽出方法にもこだわり、全て自社で水抽出する事で、溶媒やキャリーオーバー成分が入らない安全な植物エキスを使用しています!

詳細
ページ

公式
ページ

第2位
琉白 月桃スキンケア
琉白 月桃スキンケア
990円
送料無料
1週間分
4点セット

エコサート認証のオーガニックコスメ

国際有機認定機関であるECOCERT(エコサート)による厳しい基準をクリア。全アイテム天然由来原料比率99.7%以上の本格派オーガニックコスメです!

詳細
ページ

公式
ページ

第3位
オラクル お試しセット
オラクル お試しセット
1,800円
送料無料
1週間分
7点セット

60種以上の植物エキスを贅沢に配合

北海道の自社農園で無農薬栽培された、オーガニック植物エキスのみを使用。60種類以上の希少な植物成分を絶妙なバランスで配合した自然派コスメ!

詳細
ページ

公式
ページ

第4位
SQUINA(スクウィナ)
SQUINA(スクウィナ)
1,260円
送料無料
10日間分
4点セット

水産物由来の美肌成分をたっぷり配合

大手食品メーカーのマルハニチロが、水産物の有効成分を研究する中で誕生した無添加化粧品です。肌に潤いを与える天然水産物由来の美肌成分がたっぷり!

詳細
ページ

公式
ページ

第5位
アミノリセ
アミノリセ
1,980円
送料無料
1週間分
6点セット

食べられるほど安全な無添加化粧品

100種類以上の美容成分を含有する米発酵液FRS-01を贅沢に配合。Eatable(食べられる)成分にこだわった、安全なナチュラルスキンケアセットです!

詳細
ページ

公式
ページ

ブルークレールが無添加基礎化粧品人気ランキングNo.1に選ばれる理由
  • 100%天然由来原料だけで作られた安全性
  • 肌に優しいだけではなく効果が実感できる肌成分
  • 抽出方法にもこだわったオーガニック植物エキス
  • 豪華9アイテム全てが、肌に優しい完全無添加処方

無添加基礎化粧品選びの注意点

添加物がいっぱい入った無添加化粧品!?

敏感肌やアトピーなどデリケートな肌質の方は、肌に刺激のある合成添加物や化学物質を避ける為に、無添加の基礎化粧品を選ぶ事が多いと思います。

しかし無添加化粧品と謳い、肌に優しい化粧品として販売されている基礎化粧品の中にも、メーカーによっては多くの石油由来の化学成分が使われている事が有ります。

そもそも現在販売されている無添加化粧品とは、2001年3月まで表示が義務付けられていた、皮膚障害やアレルギーを起こす可能性のある102種類の成分(旧表示指定成分)を含まない、化粧品になります。

そのため、102種類の旧表示指定成分は使っていないが、それ以外の石油系化学物質を多く配合された無添加化粧品も存在するので、注意が必要です。

基礎化粧品に配合されている添加物

薬事法により化粧品に使用する事ができる成分は、香料を含めると7000種類以上もあり、102種類の旧表示指定成分以外にも、肌トラブルを引き起こす可能性のある添加物は色々有ります。

化粧品メーカーごとに、どの添加物を危険として使用しないか、こだわりや特徴が有りますが、特に避けたいのは以下の添加物です。

  • 合成香料
  • 合成色素(タール色素)
  • 合成防腐剤・合成保存料
  • 石油系合成界面活性剤

全成分表示の記載方法と見方

2001年4月より医薬部外品を除く化粧品は、配合されている全ての成分を表示する、全成分表示が義務づけられました。

この全成分表示には記載する際のルールが有ります。
記載のルールを正しく理解することで、より安全な化粧品選びを行う事が可能になるので、ぜひ皆さんも覚えておいてください。

全成分表示のルール

  • 記載の場所
    容器や外箱や台紙など、外部から見える場所に記載されています。
    ただし、容器が小さいものは、添付文書等に記載してもよい。
  • 記載の順番
    着色剤以外の成分を配合量の多い順に記載されています。
    配合成分1%以下の成分は順不同で記載。
  • 香料はまとめて記載できる
    香料は多成分からできている混合物であっても、まとめて「香料」という表示が可能です。
  • 成分名称
    日本化粧品工業連合会の成分表示名称により記載されています。
    ただし、1つの成分に複数の名称が有る場合は、メーカーが選ぶ事ができます。
  • 記載しなくても良い成分
    有効成分としてでなく、原料そのものを保護(防腐・脱色など)する目的で使われている成分(キャリーオーバー成分)は記載の義務が有りません。
無添加基礎化粧品人気ランキングについて

乾燥肌や敏感肌、アトピー性皮膚炎などのデリケートな肌質の方にとって、毎日使う基礎化粧品選びは、とても重要で気の使うものですよね。
健康な肌質の人ならなんともない添加物でも、少しの刺激でも敏感に感じてしまうデリケート肌の方にとっては、ヒリヒリしたり、痒くなったり、湿疹が出たりと本当に怖いです。 できるだけ刺激の少ない無添加化粧品を探してるけど、なかなか自分の肌にあったスキンケア用品が見つからない方も多いのではないでしょうか?

私も超敏感肌なので、無添加化粧品やオーガニックコスメ、自然派化粧品など、肌に優しく低刺激だといわれる基礎化粧品を色々と使ってみました。
しかし、メーカーが無添加と宣伝しているにも関わらず、使うとヒリヒリしたり、痒くなたり、肌荒れしたりする商品がたくさんありました。

不思議に思い色々と調べると、無添加化粧とは”旧厚生省(現厚生労働省)が指定した、アレルギー・皮膚障害・ガンを起こす可能性の高い毒性が確かめられた102種類の成分(指定成分)を配合していない化粧品”なのだそうです。

この指定成分の表示義務は2001年3月まで行われていて、2001年4月以降は使われている全成分を分量の多い順に記載することが義務付けられました。
それ以降、全成分を記載することで旧指定成分を使っていなければ、その他の添加物や化学合成成分をいくら使っていても無添加化粧品と宣伝できるそうです。

それを知ってから、今まで使ってきた基礎化粧品の箱や瓶の裏に書いてある配合成分を見てみて、ビックリしました!
無添加化粧品といっていながら、合成香料や合成着色料・アルコール・鉱物油・紫外線吸収剤・合成界面活性剤・合成ポリマーなど色々な添加物が配合されている事が分かりました。

刺激の強い添加物や石油由来の化学合成成分は、乾燥肌や敏感肌、アトピー性皮膚炎ではない方でも長く使い続けることで、合成界面活性剤や合成ポリマーなどが肌のバリア機能を壊し、肌トラブルを引き起こす原因となります。

当サイトでは、本当に安全な無添加化粧品とはどんな成分を配合していないものなのか? 成分ごとの毒性や危険性などを分かりやすく説明しています。
乾燥肌や敏感肌などのデリケート肌の方やアトピー性皮膚炎などのアレルギー肌の方はもちろん、肌の健康を考えて無添加のスキンケアセットを使い方のお役にたてるサイト作成を心がけていきますので、ぜひ参考にして下さい!